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<title>お～い家紋だよ～</title>
<link>http://www.kamonn.net/</link>
<description>ふと街角で出逢った和服姿の美人の胸元の家紋『あっ、うちと同じ家紋だ先祖が同じかも』
一家一紋、それぞれの家系と共に受け継いできた精華である家紋のルーツを探れば歴史
上の思わぬ人物に出会えるかも知れない。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>お～い家紋だよ～</title>
 <link>http://www.kamonn.net/</link>
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<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51418977.html">
<title>家紋入りパンツ</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51418977.html</link>
<description>頚椎治療の為に整形外科に通院してます。

整形外科医院が近くでもあり、普段着で出かけますが、昨日、今日は真冬並みの気温ですので
冬支度の服装で出かけました。

そのとき、たまたま仕事着に履いてます。パンツの裾に家紋をプリントしたのを履いてました。
（つい...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-20T11:25:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[頚椎治療の為に整形外科に通院してます。<br>
<br>
整形外科医院が近くでもあり、普段着で出かけますが、昨日、今日は真冬並みの気温ですので<br>
冬支度の服装で出かけました。<br>
<br>
そのとき、たまたま仕事着に履いてます。パンツの裾に家紋をプリントしたのを履いてました。<br>
（ついつい着替えるのも億劫でそのまま出かけました。）<br>
<br>
何人かの看護婦さんが気づき聞かれました。<br>
それか紋入りですね、どこに売っているのか？　って・・・・・<br>
<br>
これ自分で作ったのですよ！　私インターネットで<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/">家紋商品</a>やってますので・・・って<br>
<br>
年末が近づくと家紋入りネクタイの注文が多く入ります。<br>
お正月に田舎に帰られる時のお父さんのお土産に　と言うお客様が多いです。<br>
<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/seihan/purinto.html">家紋の製版</a>を作ると簡単に出来ますよ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/0/f/0fa25cdb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/0/f/0fa25cdb-s.jpg" width="160" height="176" border="0" alt="pannttu" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51418010.html">
<title>家紋製版</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51418010.html</link>
<description>最近家紋製版のご注文を多くいただきます。

一時は中止してました。

それは、製版用に理想科学から販売されていました、ＣＤマスターを使用していましたが数年前に製造中止になり、いろいろ問い合わせてみると（その時点での話）在庫がなくなれば販売も中止しますとの...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-18T13:55:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近家紋製版のご注文を多くいただきます。<br>
<br>
一時は中止してました。<br>
<br>
それは、製版用に理想科学から販売されていました、ＣＤマスターを使用していましたが数年前に製造中止になり、いろいろ問い合わせてみると（その時点での話）在庫がなくなれば販売も中止しますとのことでしたので大量にに購入しましたが。<br>
<br>
それも底をつき、製版を中止せざるを得ない状況でした。<br>
<br>
その後何か方法はないものかと、試行錯誤を繰り返し自分なりの方法を見つけることが出来、一昨年より家紋製版の販売をしております。<br>
<br>
製版自体は業者に依頼すすればシルクスクリーン用に作ってくれるところはあります。が、納期と金額が合いません。<br>
<br>
大掛かりになるのと高くつきます。<br>
<br>
アクセントに家紋をプリントしますので大きなものは必要ありません。<br>
<br>
大きなものは業者に依頼すればよいことですから、場所も取らず、手軽で簡単に家紋をプリント出来る方法はＣＤマスターが一番だったのですが。。。<br>
（プリントゴッコ（こちらの製造中止らしいいいですね。。）の版を光ではなくコンピューターとプリンターを使って製版する方法です。<br>
<br>
それゆえどんなに細かいもので正確にきれいに製版できていました。<br>
<br>
<br>
現在もそれを改良した形で、パソコン等を使って製版しますので、正確にまたきれいな製版が出来ます。<br>
<br>
小物などにプリントすればおしゃれなハンカチなどを楽しめます。<br>
<br>
顔料は画材店などに市販されているものを使えば洗濯堅牢度十分にあります。<br>
<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/seihan/purinto.html">家紋製版の詳細はこちら</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51417617.html">
<title>家紋の大きさは時代で変化</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51417617.html</link>
<description>家紋の大きさには、標準寸法がある。


旧尺貫法でいうと、男の定紋の場合、一寸描きの九分仕上がり、すなわち直径約3センチの円の中に、約２.７センチの大きさで染め出す。


女紋は、直径２センチ大の円形がふつう、これだけは男女同権とはいかない。

家紋の寸法...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-17T22:22:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋サイズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家紋の大きさには、標準寸法がある。<br>
<br>
<br>
旧尺貫法でいうと、男の定紋の場合、一寸描きの九分仕上がり、すなわち直径約3センチの円の中に、約２.７センチの大きさで染め出す。<br>
<br>
<br>
女紋は、直径２センチ大の円形がふつう、これだけは男女同権とはいかない。<br>
<br>
家紋の寸法は時代によって変化している。<br>
<br>
<br>
将軍呉服方の「留書」によると、家康、秀忠、家光三代の大きさは裃の場合一寸四分五厘。<br>
<br>
<br>
それが華美を誇る元禄の五代綱吉の時代になると、小袖で二寸にもなっている。<br>
<br>
<br>
家紋のもつ意味と権威によるが、当時はそれほど尊重されていたことになる。<br>
<br>
<br>
<br>
当社で作る家紋入りネクタイの場合も、大体はこの線に沿って大きさを決めていますが、複雑な家紋の場合はこの大きさでは家紋がつぶれやすくまた見えにくいために最大3.5センチまで拡大する場合があります。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51416952.html">
<title>トラックに五三の桐の紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51416952.html</link>
<description>

車で買い物をして夕方に帰る途中で１台目の冷蔵・冷凍車の後ろの扉の左半分の上部に五三の桐の紋が描かれていました。


私が家紋に興味を持っているからなのかもしれませんが、遠くからでも目に付き非常に目立ってました。


同じような冷蔵・冷凍車が沢山走って...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-16T22:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
車で買い物をして夕方に帰る途中で１台目の冷蔵・冷凍車の後ろの扉の左半分の上部に五三の桐の紋が描かれていました。<br>
<br>
<br>
私が家紋に興味を持っているからなのかもしれませんが、遠くからでも目に付き非常に目立ってました。<br>
<br>
<br>
同じような冷蔵・冷凍車が沢山走っていましたが。やけに高いところに五三の桐が光っていました。<br>
<br>
（大型トラックですので、普通乗用車からみれば随分と高い位置に家紋が見えました。）<br>
<br>
<br>
いつも外に出るときはカメラの準備をと思いながらついつい忘れていました。<br>
<br>
またカメラを持っていないときに限って珍しい家紋の使い道に出会います。<br>
<br>
派手派手の車から色っぽいモチーフが描かれたいろいろな冷蔵・冷凍車を見ますが<br>
<br>
家紋が書かれた冷蔵・冷凍車は初めてみました。<br>
<br>
<br>
もう一度出会いたいが。。。。<br>
<br>
今度はカメラを準備して出かけることにします。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51415741.html">
<title>衣服と家紋ー現在の礼服に見られる家紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51415741.html</link>
<description>家紋が使われる最もポピュラーな例といえば、やはり呉服のいわゆる紋付につきる。
男女それぞれについて少し詳しく見てみよう。


婦人の場合、正装は「黒留め袖の五つ紋」とされているが、「留め袖」というのは礼装用の黒地裾模様の着物のこと、”振袖”に対して背丈が...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-14T16:09:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋　コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家紋が使われる最もポピュラーな例といえば、やはり呉服のいわゆる紋付につきる。<br>
男女それぞれについて少し詳しく見てみよう。<br>
<br>
<br>
婦人の場合、正装は「黒留め袖の五つ紋」とされているが、「留め袖」というのは礼装用の黒地裾模様の着物のこと、”振袖”に対して背丈が短く（一尺五寸＝約４５センチ）、結婚後、振袖のたもとを留めて着用したので、この名がついた。<br>
<br>
<br>
黒留袖と色留袖があり、生地に色の付いた裾模様が色留袖、黒の方が正式である。<br>
<br>
ともに全体に模様の入った豪華な訪問着より格は上である。<br>
<br>
さて家紋であるが、式服に据える家紋は、五つ紋、３つ紋、１つ紋の違いがある。<br>
<br>
正面の両肩下（胸の上）、背中、両袖裏側中央の五ケ所に据えるのが五つ紋である。<br>
<br>
もっとも格式の高い礼服、黒留袖の場合に用いる。三つ紋は背中と両袖で、色留袖や<br>
色無地の準礼服となる。<br>
<br>
<br>
披露宴に招待されたときや、子供の入学式などに着る。背中に一つが一つ紋で、気楽なパーティーまで広く着られるら略礼装に当たる。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51414229.html">
<title>家紋入りの名刺</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51414229.html</link>
<description>
写真の名刺は私が実際に使っている名刺です。

今はパソコンとプリンターがあれば簡単に名刺がつくれます。

用紙も名刺専用のいろいろな用紙が販売されていますから、自分の好きな用紙でまた中には名刺作成用のソフトが付いている場合もあります。


自分の名刺は...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-11T13:34:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>紋所</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
写真の名刺は私が実際に使っている名刺です。<br>
<br>
今はパソコンとプリンターがあれば簡単に名刺がつくれます。<br>
<br>
用紙も名刺専用のいろいろな用紙が販売されていますから、自分の好きな用紙でまた中には名刺作成用のソフトが付いている場合もあります。<br>
<br>
<br>
自分の名刺は自分で作りますが、名刺右上の家紋なんですが、データはもちろんありますので、名刺と同時にプリントアウトすればスッキリして見やすいようにも思いますが。。。<br>
<br>
<br>
最初は名刺を作成するときに家紋も一緒にプリントしていました。<br>
<br>
その後、家紋シールにして１枚１枚の名刺に貼るようにしたところ、若干名刺の用紙の色と家紋シール用の用紙の色とが少し違います。<br>
<br>
また、家紋シールを貼っているので家紋シールの部分だけ若干厚く感じられます。<br>
<br>
<br>
<br>
人間って敏感なんですね。<br>
<br>
<br>
<br>
名刺交換したときに指の感覚でその部分の厚みが分かるんですね。<br>
で　”この家紋は？？”と言うことになってその後親しくさせていただいている人も何人かします。<br>
<br>
同時にプリントすれば簡単なのですが、チョット変化を加えることで気づかれることもあります。<br>
<br>
また、時と場所によっては家紋の色を気にしなければならないときもあります。<br>
<br>
普段はチョット注意を引くために明る色で家紋シールを作っていますが、お葬式などではやはり黒ないしグレーの家紋シールの付いた名刺じゃないと。。。。<br>
<br>
<br>
そのようなときの為に家紋シール１枚を黒で作成してます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/b/2/b22f0ca8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/b/2/b22f0ca8-s.jpg" width="159" height="104" border="0" alt="名刺" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51412711.html">
<title>装飾性が強調され広範多岐に使われる。</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51412711.html</link>
<description>
武家の誇りでもあった家紋も、大平の続く元禄期ともなると、装飾的な面が強調されるようになる。


家紋の形も優美になり、鹿子に染めた鹿子紋、金糸を使った縫紋など、派手な世相を反映、用途も衣服だけでなく広範多岐にわたって一挙に拡大していく。


そのうち甲...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-09T09:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋　コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
武家の誇りでもあった家紋も、大平の続く元禄期ともなると、装飾的な面が強調されるようになる。<br>
<br>
<br>
家紋の形も優美になり、鹿子に染めた鹿子紋、金糸を使った縫紋など、派手な世相を反映、用途も衣服だけでなく広範多岐にわたって一挙に拡大していく。<br>
<br>
<br>
そのうち甲胄、刀剣などの武具を除くほとんどの使われ方が、明治を経て現在に至っている。<br>
<br>
<br>
目につくところでは、商家の暖簾、漆塗仕上げのお椀・膳の祝膳一式、風呂敷、ふくさ、衣裳行李、蒲団表地、鏡、鏡台掛け、法被、袋物、旗幟、文庫、かんざし、酒盃、提灯、線香立て、お神輿、襖から瓦、墓石にいたるまで、江戸の名残りをとどめている。<br>
<br>
<br>
現在ではさらに、会社のマークからネクタイ、タイピン、カウス、コンパクト、帯留、バックルなど装身具、アクセサリーまで及び、応接間のインテリアに家紋の額をかけている人もある。<br>
<br>
<br>
武具の系統としても、五月人形、兜飾りにその名残りをとどめている。<br>
<br>
<br>
家紋は、いわばその家のマークである。<br>
<br>
<br>
それにしても、われわれの先祖には、何とすばらしいデザイナーが沢山いたものだろう。<br>
<br>
<br>
花や植物をテーマにしたものが多いが、情感あふれみごとなデザインがこれだけ集約されているものは珍しい。<br>
<br>
<br>
<br>
最近のわけのわからないのが売り物のナウいデザイナー諸君にも、大いに参考になろう。<br>
<br>
<br>
こんなわが家のマークがあるということを、もう一度見直してみよう。<br>
<br>
<br>
西洋にも紋章というものがある。<br>
<br>
<br>
王候貴族や、名家のシンボルマークだが、こちらの方はライオンや鷲、盾、刀剣、槍などに幾何学模様的なものをからめたものが多い。<br>
<br>
<br>
ひいき目を割り引いてみても、わが家紋の方に軍配をあげるのに異議ある人はあるまい。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51412708.html">
<title>家紋は衣服とのつながりで発展</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51412708.html</link>
<description>
そもそも家紋は、公家では、輿車に、武家では旗、幕、盾、武具にもちいていたもの

で、家紋の普及につれて、衣服にも使われるようになった。


そして、さらに調度品など生活用具や、建築物、石碑、仏具にまで広くもちいられる

ようになった。


武家が家紋を...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T20:54:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋　コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
そもそも家紋は、公家では、輿車に、武家では旗、幕、盾、武具にもちいていたもの<br>
<br>
で、家紋の普及につれて、衣服にも使われるようになった。<br>
<br>
<br>
そして、さらに調度品など生活用具や、建築物、石碑、仏具にまで広くもちいられる<br>
<br>
ようになった。<br>
<br>
<br>
武家が家紋を衣服につけるようになったのは、鎌倉時代から。当時はまだ一般化して<br>
<br>
いなかったが、南北朝時代になって、直垂につけるようになり、これが礼服となっ<br>
<br>
た。<br>
<br>
<br>
羽織が盛んになったのは徳川時代になってからだが、これは礼服として通用しなかっ<br>
<br>
た。<br>
<br>
当時は民間でも紋のはいった裃を用いた。<br>
<br>
<br>
<br>
紋付羽織が礼服として通用するようになったのは、刀を捨てた明治維新後でしかも男<br>
<br>
のみに限った。<br>
<br>
<br>
家紋がここまで歴史の中でもまれ、消えることなく続いてきたのは、ひとつにこうし<br>
<br>
た衣服、礼服とのつながりが非常に強かったからだといえるのかも知れない。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51412076.html">
<title>家紋の由来ー蛇の目</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51412076.html</link>
<description>
蛇の目紋

蛇の目に似ているところからついた名称、もとは弓の弦を巻き付ける革や藤でつくった鐶から生まれた文様で、弦巻きの名のほうが古い。

この蛇目を家紋にしている武将の一人に加藤清正がいる。

蛇目紋の形は、一個の蛇の目形と数個の配列とがあり、剣と組...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T09:00:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋名</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
蛇の目紋<br>
<br>
蛇の目に似ているところからついた名称、もとは弓の弦を巻き付ける革や藤でつくった鐶から生まれた文様で、弦巻きの名のほうが古い。<br>
<br>
この蛇目を家紋にしている武将の一人に加藤清正がいる。<br>
<br>
蛇目紋の形は、一個の蛇の目形と数個の配列とがあり、剣と組み合わせたものや、<br>
捻ったものなどもある。<br>
<br>
<br>
蛇の目と名の付く家紋には<br>
<br>
蛇の目／蔭蛇の目／陰陽重ね蛇の目／三つ盛り蛇の目／三つ剣蛇の目／四つ並び蛇の目／四つ捻じ蛇の目／五つ捻じ蛇の目得／七つ蛇の目／蛇の目九曜／五つ剣蛇の目／<br>
糸輪に三つ割り蛇の目／<br>
<br>
<br>
などの家紋がある。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/3/5/355211dd.jpg" width="160" height="180" border="0" alt="三つ捻り蛇の目" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51412070.html">
<title>家紋の由来ー地紙</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51412070.html</link>
<description>
扇・地紙紋

扇は開くと元が狭く、末が広がっているので、末広とも言う。昔から縁起のよいものとされていた。
その縁起のよさと形の美しさから家紋に用いられるようになった。


地紙と名の付く家紋には

丸に陰の地紙 ／ 糸輪に陰陽重ね地紙　／　重ね地紙　／　...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-07T16:59:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋名</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
扇・地紙紋<br>
<br>
扇は開くと元が狭く、末が広がっているので、末広とも言う。昔から縁起のよいものとされていた。<br>
その縁起のよさと形の美しさから家紋に用いられるようになった。<br>
<br>
<br>
地紙と名の付く家紋には<br>
<br>
丸に陰の地紙 ／ 糸輪に陰陽重ね地紙　／　重ね地紙　／　中和に地紙　／<br>
地紙の内に一文字　／　三つ地紙　／　丸に三つ地紙　／　三つ地紙の内に片喰　／　<br>
丸に日の丸地紙　／　四つ地紙に花菱　／　丸に三つ地紙に根笹　／　細輪地紙に蔦　／<br>
<br>
などの家紋がある。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/7/c/7cef4081.jpg" width="160" height="180" border="0" alt="丸に地紙" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51409246.html">
<title>家紋の由来ー扇紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51409246.html</link>
<description>扇は開くと元が狭く、末が広がっているので、末広とも言う。
昔から縁起のよいものとされていた。
その縁起のよさと形の美しさから家紋に用いられるようになった。

扇と名の付く家紋には


丸に橘違い扇 / 三つ扇銀杏 / 扇に八の字 / 違い扇 / 陰の５本骨扇 / 陰違い...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-06T09:00:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋名</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[扇は開くと元が狭く、末が広がっているので、末広とも言う。<br>
昔から縁起のよいものとされていた。<br>
その縁起のよさと形の美しさから家紋に用いられるようになった。<br>
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扇と名の付く家紋には<br>
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丸に橘違い扇 / 三つ扇銀杏 / 扇に八の字 / 違い扇 / 陰の５本骨扇 / 陰違い扇 / 陰源氏扇 / 陰渡辺扇 / 横重ね扇 / 丸に違い扇 / 丸に五本骨扇 / 丸に三つ扇 / 丸に７本骨三つ扇 / 丸に七本骨二階扇 / 日の丸扇 / 丸に並び扇 / 丸に六本扇車 / 雁金三つ扇 / 雁木反り扇 / 雁木檜扇 / 五つ雁本扇車 / 五本骨扇 / 五本重ね扇 / 佐竹扇 / 三つ扇 / 三つ日の丸扇に三本矢 / 三つ反り扇 / 三本重ね扇 / 三本扇 / 三本組み扇 / 四本扇菱 / 糸輪に三つ組み半開き扇 / 糸輪に尻あわせ三本扇 / 糸輪に豆扇 / 七本骨雁木扇 / 重ね扇 / 重ね日の丸扇 / 子開き三本扇 / 石持ち地抜き扇 / 石持ち地抜き檜扇 / 石輪に知り合わせ檜扇 / 雪輪に檜扇 / 扇菱 / 総陰丸に扇 / 浅野扇 / 中輪に三本骨扇 / 中輪に三本並び扇 / 渡辺扇　那須扇 / 二つ雁木扇菱 / 日の丸三つ反り扇 / 半開き違い扇 / 反り扇 / 並び扇 / 房扇 / 房付き檜扇 / 両房付き三つ檜扇 / 鱗形三つ扇 / 六本扇車 / 檜扇　檜扇蝶　丸に七本骨扇　丸に十本骨扇　扇に一文字　五本骨扇に橘　丸に七本骨日の丸扇 / 四本骨扇に八の字 / 五本骨扇に吉文字 / 丸に五本骨扇に三つ巴 / 五本骨扇に二つ引き / 隅立て角に五本骨扇 / 隅切り角に五本骨扇 / 高崎扇 / 丸に三本扇の骨 / 扇蝶 / 丸に檜扇 / 丹波扇 / 檜扇の内に四つ目 / 檜扇に違い鷹の羽 / 檜扇に違い鷲の羽 / 檜扇に釘抜き / 　<br>
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など多くの家紋がある。<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/1/5/15b964bd.jpg" width="160" height="180" border="0" alt="丸に日の丸扇" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51409226.html">
<title>家紋の由来ー輪紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51409226.html</link>
<description>輪紋も輪貫紋も、円形の輪の形をした紋である。

輪貫の場合は輪形を白などで染め抜いたもの。輪は後世になって、限られたスペースの中に紋をまとめるために多くは輪郭として用いられるようになった。

また、その輪にも変化を持たせてさまざまなものができた。
この輪...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-05T09:00:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋名</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[輪紋も輪貫紋も、円形の輪の形をした紋である。<br>
<br>
輪貫の場合は輪形を白などで染め抜いたもの。輪は後世になって、限られたスペースの中に紋をまとめるために多くは輪郭として用いられるようになった。<br>
<br>
また、その輪にも変化を持たせてさまざまなものができた。<br>
この輪郭は、本家、分家の区別をする上からも必要であった。<br>
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ことに戦国時代以降、この輪紋は大いに流行した。<br>
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輪紋を輪の太さの順でいうと、厚輪、太輪、中太輪、丸輪、細輪、糸輪、毛輪となる。厚輪より一段と厚い輪は、蛇の目に似ているので「蛇の目輪」という。<br>
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また、輪を重ねた形で分けると、陰丸輪、二重輪、子持ち輪、三重輪などがあり、輪の種類では州浜輪、朧輪、梅輪、菊輪、柊輪、雪輪、唐草輪、源氏輪、雁木輪その他、バリエーション豊富である。<br>
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輪と名の付く家紋には<br>
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蛇の目輪／厚輪（あつわ）／太輪（ふとわ）／二分輪／中太輪／丸輪／中輪／細輪（ほそわ）／糸輪（いとわ）／毛輪（けわ）／陰丸輪／二重輪／子持ち輪／三重輪／外藤輪／菊輪／八つ浪輪／六つ車輪／三つ車輪／唐草輪／雁木輪／竹輪／薄丸輪（すすきまるわ）／光琳梅輪／地抜き朧梅輪（じぬきおぼろうめわ）／州浜輪／鐶輪（かんわ）／瓜我（かわ）<br>
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などを用いて様々に変化していった。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/9/f/9fa4d1c4.jpg" width="160" height="180" border="0" alt="月輪に八重桜" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/9/d/9df77179.jpg" width="160" height="180" border="0" alt="八重菊輪" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51409220.html">
<title>男子の礼服と家紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51409220.html</link>
<description>
男が和服で正装する場合は、黒五つ紋付の長着、羽織に袴をつける。

結婚披露宴などで新郎の”色直し”に最近、”色紋つき”　をすすめる向きもあるが、派手さはともかく、式服としての格調と品格は、やはり黒紋付にまさるものはない。



色直しに着るだけだから、...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-04T09:00:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋　コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
男が和服で正装する場合は、黒五つ紋付の長着、羽織に袴をつける。<br>
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結婚披露宴などで新郎の”色直し”に最近、”色紋つき”　をすすめる向きもあるが、派手さはともかく、式服としての格調と品格は、やはり黒紋付にまさるものはない。<br>
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色直しに着るだけだから、多くの場合、式場の衣裳部や貸衣裳屋にまかせ切りになる。<br>
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家紋を指定しないとなんの家紋のものを着せられるかわからない、だから、はっきりした家紋を指定しておかないと、当日になってあわてても間に合わないことになる。<br>
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大抵の家紋は揃っているから、一生一度の晴れ姿、家に伝わる家紋を付けたいものだ。<br>
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ついでながら袴は、縞目のはっきりした仙台平がよい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51409217.html">
<title>女紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51409217.html</link>
<description>母系で受け継がれる女紋
紋はいずれの場合も、「女紋」をつける。


家紋はもともと「家」と苗字の独自性を象徴したマークであり、家中が一つの同じ紋を使うのがたてまえである。

が、封建時代は男子専用とされていた。

それが江戸時代になると、百姓町民など一般...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-03T09:00:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋　コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[母系で受け継がれる女紋<br>
紋はいずれの場合も、「女紋」をつける。<br>
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家紋はもともと「家」と苗字の独自性を象徴したマークであり、家中が一つの同じ紋を使うのがたてまえである。<br>
<br>
が、封建時代は男子専用とされていた。<br>
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それが江戸時代になると、百姓町民など一般大衆にまで広がり、女性専用の女紋も生まれたのである。<br>
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その家を代表する紋を定紋、正紋、本紋、表紋と称し、女紋はこの定紋に因んで作った。<br>
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最初は、嫁入りの際持参する道具や調度品に実家の紋を使い、結婚後もそのまま使用した。<br>
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さらに女児が生まれると母方の家紋を受け継ぐという形で定着し、実家の定紋となんらかの因縁のあるものを選ぶ風習があった。<br>
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女紋は定紋に比べて小型のものが多く、格式ばった形より、細線で描いた優美なものが好まれた。<br>
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”陰紋”や”中陰紋”と呼ばれ複線（陰線）で描かれたものや”糸輪”という細い外郭円の中に紋章の一部だけを表して全体を描かない”覗き”と称するものなどは女紋に使われることの多いものである。<br>
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この女紋の扱いは地方によって違う。<br>
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結婚したら嫁入先の家紋を用い入る地方と、尾張地方のように、嫁が母の紋を持ってきて、これを嫁の紋として、その娘が嫁入るとき、またこれを持っていく場合がある。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51409211.html">
<title>衣服と家紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51409211.html</link>
<description>
現在の礼服に見られる家紋


家紋が使われる最もポピュラーな例といえば、やはり呉服のいわゆる紋付につきる。
男女それぞれについて少し詳しく見てみよう。


婦人の場合、正装は「黒留め袖の五つ紋」とされているが、「留め袖」というのは礼装用の黒地裾模様の着...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2008-11-02T16:14:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋　コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
現在の礼服に見られる家紋<br>
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家紋が使われる最もポピュラーな例といえば、やはり呉服のいわゆる紋付につきる。<br>
男女それぞれについて少し詳しく見てみよう。<br>
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婦人の場合、正装は「黒留め袖の五つ紋」とされているが、「留め袖」というのは礼装用の黒地裾模様の着物のこと、”振袖”に対して背丈が短く（一尺五寸＝約４５センチ）、結婚後、振袖のたもとを留めて着用したので、この名がついた。<br>
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黒留袖と色留袖があり、生地に色の付いた裾模様が色留袖、黒の方が正式である。<br>
ともに全体に模様の入った豪華な訪問着より格は上である。<br>
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さて家紋であるが、式服に据える家紋は、五つ紋、３つ紋、１つ紋の違いがある。<br>
正面の両肩下（胸の上）、背中、両袖裏側中央の五ケ所に据えるのが五つ紋である。<br>
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もっとも格式の高い礼服、黒留袖の場合に用いる。<br>
三つ紋は背中と両袖で、色留袖や色無地の準礼服となる。<br>
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披露宴に招待されたときや、子供の入学式などに着る。背中に一つが一つ紋で、気楽なパーティーまで広く着られるら略礼装に当たる。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>

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