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<title>家紋ネットだよ～</title>
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<description>”核家族化 ”が進んだといわれる現在においても実に多くの商品で「家紋」が使われている。　
紋付き袴、漆器、印鑑、表札、美術工芸品、ガラス製品等、
また珍しいところでは鯉のぼり、ペット用の服にまで家紋が使われている。
</description>
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 <title>家紋ネットだよ～</title>
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<title>墓石に刻まれた違い鷹の羽紋と由来</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51663464.html</link>
<description>
母の命日には数日早いが、当日はどうしても外せない要件があり、一昨日近くまで出向いたので墓石に手を合わせて来ました。



いつもおもうことですが、どうしてこの地は、鷹の羽の家紋が多いのだろう。全体の3割程度（それ以上かも・・）は鷹の羽紋に見えます。丸に鷹の羽...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-06-11T15:16:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>墓石</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
母の命日には数日早いが、当日はどうしても外せない要件があり、一昨日近くまで出向いたので墓石に手を合わせて来ました。<br>
<br>
<br>
<br>
いつもおもうことですが、どうしてこの地は、鷹の羽の家紋が多いのだろう。全体の3割程度（それ以上かも・・）は鷹の羽紋に見えます。丸に鷹の羽、丸に違い鷹の羽、、中輪に並び鷹の羽などなど・・・・<br>
<br>
<br>
もしかすると播州赤穂に近い関係で浅野家とゆかりの者がいたのかも知れない？<br>
<br>
<br>
<br>
鷹の羽紋で有名なのは、浅野氏である。<br>
浅野氏は美濃の土岐氏の一族を称しており、本来は桔梗紋であったと想像される。とはいえ、鷹の羽紋を用い、浅野一族はすべて同紋であった。<br>
<br>
支流で播州赤穂の城主であった内匠頭長矩が、江戸城内松の廊下で、高家筆頭の吉良上野介に刃傷をはたらいたことから、その身は切腹、家は断絶となった。<br>
<br>
そして、残された家臣が大石内蔵介を中心として、主君長矩の無念を果たしたことは、「忠臣蔵」として世に知られるところである。<br>
<br>
映画や舞台にも取り上げられ、それらのなかで、内匠頭の大紋に据えられた「鷹の羽」紋を知っている人も多いのではないだろうか。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51663464.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51663464" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51658202.html">
<title>家紋入りネクタイーー父の日のプレゼントは決まりましたか?</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51658202.html</link>
<description>家紋商品で受注の多いのはお盆の８月～９月ですが、２番目に多い月が父の日のある６月です。

６月のご注文は殆どが、心優しい人が　”随分と田舎に帰ってないので、せめて父の日のプレゼントに家紋入りのネクタイでもプレゼントして久しぶりに父の声が聞きたい”　といって...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-05-26T15:51:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋アクセサリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家紋商品で受注の多いのはお盆の８月～９月ですが、２番目に多い月が父の日のある６月です。<br>
<br>
６月のご注文は殆どが、心優しい人が　”随分と田舎に帰ってないので、せめて父の日のプレゼントに家紋入りのネクタイでもプレゼントして久しぶりに父の声が聞きたい”　といってご注文をいただくのが多いです。<br>
<br>
<br>
<br>
また　「田舎の父からお礼の電話をもらって、久しぶりに父と話して嬉しかった」とお礼のメールも多数いただきます。<br>
<br>
せめてこの機会に、父、母、田舎を思い出して見ませんか？<br>
また、お父さんとチョッと疎遠になっているあなた、家紋入りネクタイで昔の親子に戻れます。<br>
<br>
<br>
<br>
私は母。父とも他界していませんが、母に日にはどこにいても祝電を打っていました。<br>
父の日は特別にこれといってプレゼントなどもしたことがなかったのが今になると悔やまれます。<br>
<br>
<br>
<br>
「備えあれば憂えなし」受け継がれた家紋をネクタイにプリントします。<br>
<br>
父の日の贈り物にまだ迷っておられる方、今年こそ家紋入りのネクタイを年配の方には特に喜ばれる贈り物のようですよ・・・・<br>
<br>
<br>
－－－家紋入りネクタイーーー<br>
<br>
いつもこの時期に家紋入りネクタイのご注文を沢山いただきます。<br>
（非常に感謝しております。）<br>
<br>
<br>
あなたのお家の家紋はありますか？<br>
<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/nekutai/nekutai.html"><font size="+2"><strong>ご注文ならびに家紋は家紋ネクタイのページから</strong></font></a><br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sn_itmfv_l/imgs/2/d/2d1b7488.jpg?350316" width="350" height="316" border="0" alt="家紋ネクタイー丸に剣片喰" hspace="5" class="pict"   /><br>
<br>
 <br>
★★★★★控え目にさりげなく★★★★★<br>
シルク100%(撥水加工を施してあります。） <br>
<br>
★素材（シルク）と顔料の光沢の差、また角度により家紋が浮き出すように見えます<br>
 <br>
<br>
★白地家紋入りネクタイは白地に白顔料でプリント★<br>
<br>
★黒地家紋入りネクタイは黒地にグレーの顔料でプリント★<br>
<br>
<br>
ネクタイの下部に家紋をプリントしていますので、洋服のボタンを外した時にさりげなく家紋が！ 見えるようになっています。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51658202" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51650941.html">
<title>家紋入り鯉のぼり（１００ｍ級ジャンボ鯉のぼり）</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51650941.html</link>
<description>
ゴールデンウィーク中、家紋入りの鯉のぼりくを探してドライブしてたのが、昨年のゴールデンウィークでしたが、今年は娘夫婦が孫をつれて帰って来ましたので、家紋入り鯉のぼりを探すのはちょっと無理のようです。

昨年は「グリーンエコー笠形」にでかけましたが、おもうほ...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-05-04T10:02:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ゴールデンウィーク中、家紋入りの鯉のぼりくを探してドライブしてたのが、昨年のゴールデンウィークでしたが、今年は娘夫婦が孫をつれて帰って来ましたので、家紋入り鯉のぼりを探すのはちょっと無理のようです。<br>
<br>
昨年は「グリーンエコー笠形」にでかけましたが、おもうほどの成果にはつながりませんでした。<br>
<br>
<br>
今年は孫が３ケ月弱ですので遠方までのドライブも控えて近くで買い物をする程度ですので。街中では鯉のぼり自体を目にする機会も少なくマンションのベランダから可愛い鯉のぼりを見る程度でした。<br>
<br>
また時間があればいろいろな種類の家紋入り鯉のぼりを探してみたいと思います。<br>
<br>
<br>
埼玉県加賀市の利根川河川敷で前兆１００メートル、重さ３５０キロのジャンボ鯉のぼりが建設工事用のクレーンでゆ～っくりと吊りあげられ五月晴れの空を泳ぎ、家族連れなど１０万人が歓喜を上げた。<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UGF9_HIm0Ts&feature=youtube_gdata"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UGF9_HIm0Ts&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object>
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<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51648329.html">
<title>前田慶次の梅鉢、パチンコ人気機種花の慶次</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51648329.html</link>
<description>

北斗の拳といえば、知らぬものはいないほどの大ヒットコミックだが、パチンコやスロット機種のキャラとしても非常に有名である。その北斗の拳の原作者「原哲夫氏」の痛快異色時代劇コミックが「花の慶次」。



そもそも、「花の慶次」とは、実在した傾奇者（かぶきもの）...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-04-26T18:33:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
北斗の拳といえば、知らぬものはいないほどの大ヒットコミックだが、パチンコやスロット機種のキャラとしても非常に有名である。その北斗の拳の原作者「原哲夫氏」の痛快異色時代劇コミックが「花の慶次」。<br>
<br>
<br>
<br>
そもそも、「花の慶次」とは、実在した傾奇者（かぶきもの）をモチーフにしてある。異風の姿形を好み、異様な振る舞いや突飛な行動を愛する型破りな人々。その代表とも言える人物が「花の慶次」なのである。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
天地人 前田慶次とは戦国時代末期から江戸時代初期にかけての武将で、前田利家の義理の甥。武勇に優れ、古今典籍にも通じた文武両道の将だったが、奇抜な振る舞いを好むカブキ者としても知られた。<br>
<br>
<br>
前田慶次は幼名は宗兵衛。<br>
信長の家臣滝川一族の庶子であったが、母が前田利久と結婚したことから前田家の養子となる。<br>
<br>
<br>
当時は慶次郎利益と名乗った（利益・利太・利卓・利治などと名乗ったともいわれる。）<br>
<br>
しかし義父利久は信長に進退を問われ、利家に家督を譲った。<br>
慶次は浪々の身となりその後、利家に従って二度に渡る朝鮮出兵。<br>
前田家を出奔してから京都などで「穀蔵院瓢戸斎」（こくぞういんひょっとさい）と称し、文人と交流。<br>
文武にすぐれた直江兼続と親交、知遇を得て与力となる。その後上杉家と共に行動し最後は米沢で没する。<br>
<br>
<br>
奇行好みの豪傑　前田慶次　は武勇にもすぐれを轟かせたという。<br>
豊臣秀吉をして「天下御免の傾奇者（かぶきもの）」と言わしめたことは有名<br>
<br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51648329.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51648329" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51640643.html">
<title>家紋と鯉のぼり</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51640643.html</link>
<description>

随分と暖かくなりました。午後から花見にでも出かけようと思っています。

もうすぐ鯉のぼりの季節になりますが、昨年の鯉のぼりの時期は、「家紋と鯉のぼり」とを探してあちこちドライブしながら写真を写してきました。

以前に加工場の担当者から「鯉のぼりの”鯉の眼”...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-04-03T13:51:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
随分と暖かくなりました。午後から花見にでも出かけようと思っています。<br>
<br>
もうすぐ鯉のぼりの季節になりますが、昨年の鯉のぼりの時期は、「家紋と鯉のぼり」とを探してあちこちドライブしながら写真を写してきました。<br>
<br>
以前に加工場の担当者から「鯉のぼりの”鯉の眼”が家紋になっているのを見た」という話を聞き昨年は随分と探しましたが「鯉の眼」が家紋になった鯉のぼりに出会うことはありませんでした。<br>
<br>
<br>
吹流しに家紋をプリントした鯉のぼりは良く見かけますが、鯉の眼が家紋になった鯉のぼりは？本当にあるんだろかと疑問に感じてきました。<br>
<br>
<br>
<br>
鯉の眼を家紋にするには家紋自体も限られてくるように思いますが、鯉の眼は丸いですのでやはり眼にあうような「丸に何々」という家紋じゃないとちょっと歪な感じがするように思いますが・・・<br>
<br>
例えば太閤桐とか羽根桐、また動物紋（真向かい兎、蟹、三羽雀、三つ斜め雁金、鳩、折鶴などなど・・）では違和感を感じますね。<br>
<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/bunrui-1/dou-25-usagi.html">動物紋</a><br>
<br>
そう考えると鯉のぼりの鯉の眼を家紋に置き換える家紋はごくごく限られてくるようにも感じますが、今年もう一度青空に鯉が泳ぐ時期に探してみようと思っています。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bf2a81a.535dbbc3.0bf2a81b.7fb35d93/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffuroshikiya%2f507003%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffuroshikiya%2fi%2f10001833%2f" target="_blank">本物の鯉のぼりの代わりに飾っても　風呂敷　鯉のぼり（68cm）【楽ギフ_のし宛書】</a><br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51640643.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51640643" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51634395.html">
<title>お宮参りの衣装と家紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51634395.html</link>
<description>１２日は天気もよく大安でしたのでお宮参りに宝塚の中山寺に行ってきました。
沢山の方がお宮参りに訪れていました。


実家でお産して宮参りをすませて帰られるのでしょうか？　随分と遠方からの人もおられました。

中山寺は美智子様もお参りに来られてとかで有名な...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-03-16T19:39:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>冠婚葬祭</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１２日は天気もよく大安でしたのでお宮参りに宝塚の中山寺に行ってきました。<br>
沢山の方がお宮参りに訪れていました。<br>
<br>
<br>
実家でお産して宮参りをすませて帰られるのでしょうか？　随分と遠方からの人もおられました。<br>
<br>
中山寺は美智子様もお参りに来られてとかで有名なお寺だそうですね・・・<br>
今回始めて知りました。<br>
<br>
<br>
<br>
初孫でした。<br>
<br>
インターネットの家紋シールの注文で「七五三」,「お宮参り」の時に写真を写すときだけで良いので家紋をつけて写したいので・・・ということでお電話いただきます。<br>
<br>
<br>
”材質は紙なのですが”と言うと。。、着物にそれとなく貼り付ければ分らないとか・・・（お客さんからのアドバイスいただくこともあります。。）<br>
<br>
<br>
いろいろとお客さんからアドバイスいただいたり、上手く写真が写せました。。などとお電話いただくことがありますので、最近は、本来の家紋シールの使い道ではないですが、写真を写すときのみなら大丈夫だとおもいます・・と。了解のもとで作成してます<br>
<br>
<br>
また貸衣装では家紋を貼って写真だけ写せば後はシールをはがして返せば良いのでシールの方が便利だとか・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
自分の初孫のお宮参りですので一応家紋シールを作成して持参しておりましたが、娘が貸衣装を写真屋でかりてその後、宮参りが終ればその写真屋さんで記念撮影をするという予定を組んでました。<br>
<br>
<br>
<br>
選んだ着物は絞りの赤系の着物でしたので家紋シールの色目とは差があり使うことはありませんでした。<br>
<br>
<br>
男児の場合は殆ど黒地が多く。この場合なら電話でおっしゃるお客さんの言葉が理解できました。<br>
<br>
<br>
当日、男児の着物の五つ紋が目に付きましたのでちょっと写してきました。<br>
<br>
下がり藤の家紋ですが、藤原の姓にゆかりのある方なのでしょうか？<br>
元気で健やかに育って欲しいと願っています。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sn_itmfv_l/imgs/a/8/a82fcdd6.jpg" width="450" height="462" border="0" alt="宮参り－１" hspace="5" class="pict" align="left"  />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51634395" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51633909.html">
<title>お宮参りと家紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51633909.html</link>
<description>家紋シールで、「お宮参り」「七五三」の写真撮影時だけ家紋をつけたいので・・・ということでよく注文をいただきます。
昨日、宮参りに出向いて実感しました。


男の子の場合は黒地に御所車とか熨斗などの模様が多いようですが、上部（胸から上）は無地場が多くまた黒...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-03-15T16:06:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>冠婚葬祭</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家紋シールで、「お宮参り」「七五三」の写真撮影時だけ家紋をつけたいので・・・ということでよく注文をいただきます。<br>
昨日、宮参りに出向いて実感しました。<br>
<br>
<br>
男の子の場合は黒地に御所車とか熨斗などの模様が多いようですが、上部（胸から上）は無地場が多くまた黒地の場合は、家紋シールの黒地に白抜き家紋のシールを貼れば生地との堺目が分りにくくいかにも家紋を染め抜いたような服装になります。<br>
<br>
<br>
五つ紋の位置は、<br>
(1)背紋：背中に1ヶ所<br>
(2)袖紋：左右の袖の背中側に1ヶ所ずつの計2ヶ所<br>
(3)抱紋：左右の胸に1ヶ所ずつの計2ヶ所<br>
で全部で5ヶ所になります。<br>
<br>
着物に家紋が3つついているのは三つ紋、1つついているのは一つ紋といいます。<br>
<br>
三つ紋の位置は、<br>
(1)背紋：背中に1ヶ所<br>
(2)袖紋：左右の袖の背中側に1ヶ所ずつの計2ヶ所<br>
の3ヶ所です。<br>
<br>
一つ紋の位置は、<br>
(1)背紋：背中に1ヶ所<br>
になります。<br>
<br>
<br>
<br>
目にした男の子の服装の家紋では「丸に鷹の羽」とか「丸に剣片喰」の家紋が目に付きました。<br>
女の子では家紋を染め抜いた服を着ている赤ちゃんは見かけませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
女子の場合は、赤系、ピンク系の地色に花柄などが多く、家紋シールを貼る場合は地色にあわせないと境目が目立ちますまた同じような地色でも微妙な差があり、サンプルがない状態では家紋シールを着物の地色に合わせられないのが現状です。<br>
<br>
<br>
<br>
写真屋さんで記念写真を写してもらいましたが、（ここも予約で一杯でした。）沢山の貸衣装が並んでいましたが、家紋の入った衣装は見る限りでは１着（丸に鷹の羽）のみでした。<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51633909.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51633909" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51625186.html">
<title>最後のチャレンジと思って出来た家紋ブログとアフィリエイト</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51625186.html</link>
<description>インターネットという便利なものが誰でも簡単に出来るらしい。。。といわれて騒がれていた頃に

”よ～し　俺もやってみようと”

と思ってインターネットにチャレンジしたのが１９９９年でした。


その後、最初はMacintoshでの接続でなかなか上手く行かないまでも何...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-02-18T16:03:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>インターネット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[インターネットという便利なものが誰でも簡単に出来るらしい。。。といわれて騒がれていた頃に<br>
<br>
”よ～し　俺もやってみようと”<br>
<br>
と思ってインターネットにチャレンジしたのが１９９９年でした。<br>
<br>
<br>
その後、最初はMacintoshでの接続でなかなか上手く行かないまでも何とかインターネットも出来るようになりいろいろな情報を集めていると、<br>
<br>
<br>
”アフィリエイトというシステムがあって誰でも無料で参加でき<br>
簡単に稼げるらしい”　<br>
<br>
<br>
ということなので当然の如くチャレンジしました。<br>
<br>
<br>
またホームページ<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/">家紋ネット</a>もつくりYahooにも無料登録ができアクセスも桁違いに伸びました。<br>
<br>
<br>
<br>
これでアフィリエイトも上手く行くだろうと　取らぬ狸の。。。。で（笑）しばらくは一生懸命に自分なりに勉強もし、時間をさいてチャレンジしてきましたが、。。。３年程度は頑張ってきました。<br>
<br>
<br>
<br>
その間にいろいろな商材も購入しました。<br>
でもでも。。。肝心なところが聞けない。また操作自体もどうすればよいのやら。。<br>
<br>
<br>
そんなこんなで<br>
<br>
結果は<br>
<br>
<br>
●●●　”アフィリエイトなるものは、特別な人の為のプログラムや”●●●<br>
<br>
<br>
<br>
と思い始めてだんだんと当初の意気込みもなくなりいつともなく忘れかけていました。<br>
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<br>
それからもテレビの特番とかでもアフィリエイトで主婦が月５０万だの１００万だの。。。と話題を集めているのを見るたびに<br>
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　●●”これは特殊な人間のすることだ。。”●●<br>
<br>
と思うようにして避けていました。<br>
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そんなある日<br>
いつものようにネットサーフィンをしていて何気なく一つのホームページにたどり着き、ついつい夢中で最後まで読んでしまいました。<br>
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気が付けば申し込みのボタンをクリックしてました。（笑）<br>
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●●ここならもしかすると何とかなるかもしれない。。。●●<br>
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もう一度、<br>
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★★★＜＜＜＜最後と思ってチャレンジしよう＞＞＞★★★<br>
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ここなら出来そうだ、値段も手頃（アフィリエイトの教室なるものは結構高額なところが多いので。。。）<br>
また少人数制も私にとっては最高の環境だ<br>
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６０歳半ばになると若い人の中に混じってのインターネットなどは。。。<br>
<br>
<br>
”なんだこのおっさん、場違いのところに来ているんじゃない。”。。と思われているようで。。。ちょっと恥ずかしいがこの少人数制は願ってもないこと。。。。<br>
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また恥ずかしい初歩的な質問でも出来るだろうと。。恥かいても少人数だし。（笑）<br>
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で始まった再度の、アフィリエイトへのチャレンジです。<br>
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<a href="http://www.infocart.jp/t/43790/ar6093/" target="_blank">初心者の為のアフィリエイト教室■神戸/土曜/昼の部</a><br>
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初めて授業に参加して、確信しました<br>
<br>
★★★　”ここなら出来る”★★★と<br>
<br>
<br>
また先生をはじめ教室の仲間とも交友がもてて、今はこの教室に通うことが一番の楽しみになってます。<br>
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そして教室で初めて作ったブログが　この「家紋ネット」です。<br>
先生のアドバイスを受けながら。。。今も更新してます。<br>
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今まで知らなかったことがいっぱいつまってます。<br>
★キーワードのこと　<br>
★アクセスを集めるコツ<br>
★文章の作り方・コツ<br>
★解析ソフトの見方と展開・応用<br>
などなど<br>
<br>
その後も、複数のブログを展開しています。<br>
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痒いところに手の届く授業に明日の夢を託して頑張っています。<br>
あなたも一緒に参加しませんか？<br>
<br>
<a href="http://www.infocart.jp/t/43793/ar6093/" target="_blank">初心者の為のアフィリエイト教室■大阪/日曜/昼の部</a><br>
<br>
<a href="http://www.infocart.jp/t/43788/ar6093/" target="_blank">初心者の為のアフィリエイト教室■東京/土曜/昼の部</a><br>
<br>
これ以外にも時間帯の違う教室がありますので自分に合った教室が選べます。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51625186" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51617603.html">
<title>家紋ー徳川葵紋から赤穂浪士の家紋まで</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51617603.html</link>
<description>家紋に興味をもったので、時代劇を見る機会が多いのか?　時代劇をみるから家紋に興味をもったのか?
どちらがどうかは分りませんが、時代劇を見ていると必ず家紋が出てきます。


時代劇の家紋で一番印象に残るシーンは水戸黄門の　”この紋所、目に入らぬか・・・”でお...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-01-29T19:04:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋の由来</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家紋に興味をもったので、時代劇を見る機会が多いのか?　時代劇をみるから家紋に興味をもったのか?<br>
どちらがどうかは分りませんが、時代劇を見ていると必ず家紋が出てきます。<br>
<br>
<br>
時代劇の家紋で一番印象に残るシーンは水戸黄門の　”この紋所、目に入らぬか・・・”でおなじみの徳川葵紋でしょうか？<br>
<br>
松平健主演の「暴れん坊将軍」も徳川葵紋が出てきます。当然周りの取り巻きの人々の着物にも紋が入っています。それらの紋を注意深くみて見るのもまた面白いかもしれません。<br>
<br>
<br>
家紋が一番沢山出てくる時代劇は、なんだと思いますか？<br>
私が見た時代劇では赤穂浪士（忠臣蔵）の時代劇だと思います。４７士だけでも４０数種類（親子で討ち入りに参加している人もありますので家紋は重複しています。）あります。当然、吉良側その他の登場人物にも家紋はありますので、私が見た時代劇では赤穂浪士（忠臣蔵）が一番多かったように感じてます。<br>
<br>
<br>
何度も何度もビデオを見て家紋を調べているうちに出来たページが <br>
「<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-1.html">忠臣蔵の家紋－１</a>」http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-1.html<br>
「<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-2.html">忠臣蔵の家紋－２</a>」http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-2.html<br>
<br>
<br>
パチンコ屋さんでも徳川の陰謀などには葵の紋が画面一面に出てきてスーパーリーチって。。。目出たくフィバーとか。。（笑）<br>
花の慶二もそうですね　梅鉢紋が出てきます、（梅鉢紋は加賀百万石の前田家の正紋として有名である）<br>
<br>
<br>
ちょっと気をつければ現在社会においても街中に家紋があふれています。ちょっと古い町また京都辺りを探索しているといたるところで家紋に出くわします。<br>
<br>
<br>
お店の暖簾に家紋が染め抜かれていたり、またビルの壁面に大きな家紋が描かれていたり、屋根瓦に家紋が、土産物にも家紋が、仏具などなど・・・京都ではいたるところで家紋を見ることがあります。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51617603" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51611441.html">
<title>火付け盗賊改ー長谷川平蔵って実在の人物だったのですね</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51611441.html</link>
<description>今日は、特別見たいテレビ番組がないために、何となく「鬼兵犯科帳」を見ていました。（笑）


鬼の平蔵に中村吉右衛門　その妻に多岐川裕美　高橋悦史　尾美としのり　真田健一郎　梶 芽衣子などなどが出演していますが、盗賊を捕らえるために出立する時の鬼兵のかぶとの...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-01-13T00:17:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、特別見たいテレビ番組がないために、何となく「鬼兵犯科帳」を見ていました。（笑）<br>
<br>
<br>
鬼の平蔵に中村吉右衛門　その妻に多岐川裕美　高橋悦史　尾美としのり　真田健一郎　梶 芽衣子などなどが出演していますが、盗賊を捕らえるために出立する時の鬼兵のかぶとの「家紋」が気になりながらついつい見落としていたのですが、。。。<br>
<br>
今日はしっかりと見覚えまして調べましたところ「三つ藤巴」だと思います。またインターネットでもしやともって調べてみたら載ってましたよ<br>
<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/bunrui-1/10-01fuji.html">三つ藤巴</a><br>
<br>
そして長谷川平蔵って実在の人物だったことも知りました。今まではテレビドラマとばかり思っていました。実在の人物ですから＜鬼平・長谷川平蔵の生涯＞なる著書までありました。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ae816f.0e0e0dec.09ae8170.43305af8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1040202%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10754230%2f" target="_blank">鬼平・長谷川平蔵の生涯</a><br>
<br>
<br>
鬼平こと長谷川平蔵は、江戸時代の警察と消防を一緒にしたような組織、「火付け盗賊改」の最高幹部として実在した。<br>
<br>
<br>
今でも、鬼平に心酔している警察官が多い。<br>
三代前の警視総監 吉野 順氏も鬼平のファンで、自分の視点から見た鬼平論を出版している。鬼平はなぜ有名になったかというと、池波正太郎という下町に根ざした作家がいて、素晴らしい空想力で「鬼平犯科帳」という小説を発表したからである。<br>
<br>
　<br>
これが長期のベストセラーになった。そして、意外にもファンには若い女性が多い。やはり、「鬼平犯科帳」が映画、テレビ、舞台になり、そのなかでもはまり役、中村吉右衛門の強く、優しい、かっこいい鬼平が人気を集めている。<br>
<br>
しかし、吉右衛門の鬼平は男前だが、実在の鬼平がいい男だったかどうかは、肖像が残っていないから判らない。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sn_itmfv_l/imgs/b/0/b0467651.gif" width="300" height="263" border="0" alt="平蔵" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br><br><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0bec8c71.2a7d08d9.0bec8c74.1472a945/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0bec8c71.2a7d08d9.0bec8c74.1472a945/" border="0"></a><br><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0bec8db1.82b594e4.0bec8db4.a6567624/" target="_blank">時代劇商品は『しのびや楽天市場店』へ！</a><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51611441" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51608549.html">
<title>お正月に墓参りで家紋確認</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51608549.html</link>
<description>お墓参りは「お盆」と決まっているわけでもありませんね～
子供のころは、墓参りは盆とばかり思っていましたが、そうでもないですね。毎年田舎に帰る途中に見かけるお墓にはお正月には綺麗なお花が飾られています。


ここ３年ばかりは毎年、正月にはお墓参りをしていま...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2010-01-05T15:51:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お墓参りは「お盆」と決まっているわけでもありませんね～<br>
子供のころは、墓参りは盆とばかり思っていましたが、そうでもないですね。毎年田舎に帰る途中に見かけるお墓にはお正月には綺麗なお花が飾られています。<br>
<br>
<br>
ここ３年ばかりは毎年、正月にはお墓参りをしています。<br>
全体的には６～７割程度のお墓には綺麗な花が飾られていますので沢山の方がご先祖さまに新年の挨拶をされたのでしょう。<br>
<br>
<br>
２日に墓参りをしましたので、出会う人も少なかったのですが、１組の親子が、おそらく大学受験であろうと思われる若者と親御さんが一心にご先祖さまに合格の祈願をされていたように見えました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
一度、ゆっくりと家紋を写そうと思いながらお盆では人出も多くちょっと写しづらく感じていたのですが、正月は人出も少なくゆっくりと家紋を写すことが出来ました。<br>
また他家の家紋などもゆっくりと見ることが出来ました。「丸に橘」「五三桐」「三つ鱗」「丸に立ち沢瀉」などなど・・・
<a href="http://www.kamonn.net/archives/51608549.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51608549" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51605400.html">
<title>正月番組の大型時代劇といえば家紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51605400.html</link>
<description>例年の如く年末あるいは年始にかけて大型時代劇が放映されます。
時代劇といえば「家紋」、家紋に興味のある私にはまた違った面白さがあります。


夕方５時３０分から、テレビ大阪で時代劇アンコール『寧々～おんな太閤記』（ねね おんなたいこうき）第一部が放映されま...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-12-28T16:29:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>武将</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[例年の如く年末あるいは年始にかけて大型時代劇が放映されます。<br>
時代劇といえば「家紋」、家紋に興味のある私にはまた違った面白さがあります。<br>
<br>
<br>
夕方５時３０分から、テレビ大阪で時代劇アンコール『寧々～おんな太閤記』（ねね おんなたいこうき）第一部が放映されます。<br>
<br>
<br>
1981年からスタートした新春ワイド時代劇で、女性が主演を務めるのは「忠臣蔵 瑤泉院の陰謀」の瑤泉院（2007年 演：稲森いずみ）に続き2作目。<br>
<br>
<br>
「忠臣蔵 瑤泉院の陰謀」は良かったです。個人的にはいろいろな忠臣蔵を見ましたがこれが一番でした。<br>
また何度も何度もビデオを見たり、また「瑤泉院の陰謀」の著書も読みました。<br>
<br>
<br>
そして生まれたのがこのページです。<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-1.html">忠臣蔵の家紋ー１</a>　４７士の家紋とその他の情報を調べてリンクしました。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-2.html">忠臣蔵の家紋ー２</a>　４７士の家紋とその他の情報を調べてリンクしました。<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0bec8c71.2a7d08d9.0bec8c74.1472a945/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0bec8c71.2a7d08d9.0bec8c74.1472a945/" border="0"></a><BR><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0bec8db1.82b594e4.0bec8db4.a6567624/" target="_blank">時代劇商品は『しのびや楽天市場店』へ！</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
『寧々～おんな太閤記』（ねね おんなたいこうき）は、2009年1月2日の午後2時から午後11時55分までテレビ東京系列で放送された新春ワイド時代劇である。橋田壽賀子脚本のNHK大河ドラマ『おんな太閤記』のリメイクで、テレビ東京開局45周年記念番組である。<br>
<br>
寧々：仲間由紀恵 / 豊臣秀吉：市川亀治郎 / 織田信長：村上弘明 / 前田利家：原田泰造 / 豊臣秀長：福士誠治 / 明智光秀：西村和彦 / <br>
石田三成：中村俊介 / 浅井長政：田中実 / きい（あさひ）：田畑智子 / とも：横山めぐみ / やや：星野真里 / 淀の方：梅原真子→篠原愛実→吹石一恵 /<br>
お市：高岡早紀 / なか：十朱幸代 / 徳川家康：高橋英樹 /<br>
<br>
当然の如く沢山の家紋が出てきます。　<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/bunrui-1/10-07kiri.html">徳川家康の太閤桐</a>、<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/bunrui-1/10-03mokko.html">織田信長の織田瓜</a>、<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/bunrui-1/syo-16-kaji.html">明智光秀の桔梗</a>、　などなど。。。。またテレビドラマ水戸黄門さんの”この紋所目に入らぬか”でおなじみの<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/bunrui-1/syo-11-aoi.html">徳川葵紋</a>、なども当然出てきます。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51605400" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51604256.html">
<title>正月の墓参りで家紋確認</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51604256.html</link>
<description>お盆にお墓参りは当たり前ですが、１３日にはご先祖さまをお迎えに行って１５日送っていくと言うような行事等は田舎では当然の如く行われています。


若いころは、正月にお墓参り（？）と思っていましたが、実際にお墓に行ってみるとどこのお墓にも美しい花が飾れれてい...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-12-25T13:26:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お盆にお墓参りは当たり前ですが、１３日にはご先祖さまをお迎えに行って１５日送っていくと言うような行事等は田舎では当然の如く行われています。<br>
<br>
<br>
若いころは、正月にお墓参り（？）と思っていましたが、実際にお墓に行ってみるとどこのお墓にも美しい花が飾れれています。<br>
<br>
<br>
<br>
昨年は、正月２日に　”正月くらい親父にお酒でも。。。”と思って墓参りしました。<br>
<br>
<br>
そのとき偶然にも長らく逢っていなかった姉夫婦に出合いました。<br>
正月はどの家族もいろいろ予定もあることだろうと思い、連絡することもなく出向いたそのときに偶然に出会えたのは　先祖の導きかと・・・　と姉がいってましたが。。。。<br>
今年はどうだろう　出会えるかな・・・・？？？？？<br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51604256.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51604256" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51597869.html">
<title>忠臣蔵の季節です。・・もうすぐ討ち入りです。</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51597869.html</link>
<description>毎年のように放映される時代劇ですが、今年はどうなんですかね～

関西方面ですが、サンテレビで水曜日の午後８時から忠臣蔵をやっています。明日は「吉良邸討ち入り」－３ですがこの日で終るのかそれともまだ続きがあるのか？ちょっと分りませんが、いつも楽しみにみてい...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-12-08T17:12:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦国時代</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎年のように放映される時代劇ですが、今年はどうなんですかね～<br>
<br>
関西方面ですが、サンテレビで水曜日の午後８時から忠臣蔵をやっています。明日は「吉良邸討ち入り」－３ですがこの日で終るのかそれともまだ続きがあるのか？ちょっと分りませんが、いつも楽しみにみています。<br>
<br>
<br>
２００７年１２月２９日～～３日連続放送の　忠臣蔵「瑤泉院の陰謀」をみて赤穂浪士４７士の家紋を調べているうちにこのページが出来上がりました。ビデオも何度も何度もみました。また著書が発行されていましたので、こられを参考にしながら出来たのがこのページです。<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-1.html">忠臣蔵の家紋ー１</a><br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-2.html">忠臣蔵の家紋ー２</a><br>
<br>
「忠臣蔵」をまったく新しい視点で描いた湯川裕光の大作「瑤泉院　忠臣蔵の首謀者・浅野阿久利」が原作。 <br>
「脚本にジェームス三木を迎え、瑤泉院を始め魅力溢れる女性たちの活躍を軸に、大石内蔵助以下赤穂浪士たちと柳沢吉保以下幕閣たちの対立を、悪政に対する庶民の世直しの声上がる江戸・元禄を舞台に、壮大なスケールで描く娯楽活劇時代劇の決定版！」<br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51597869.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51597869" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51589412.html">
<title>忠臣蔵の季節です</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51589412.html</link>
<description>年末または年始に掛けて毎年のように放映される忠臣蔵またはそれに準じた時代劇が放映されています。


数週間前より、サンテレビ水曜日２０：００より、忠臣蔵ーー大石内蔵助：中村吉右衛門　、りく：黒木瞳などなどが放映されています。（関西方面）


個人的には、...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-11-18T14:38:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>武将</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年末または年始に掛けて毎年のように放映される忠臣蔵またはそれに準じた時代劇が放映されています。<br>
<br>
<br>
数週間前より、サンテレビ水曜日２０：００より、忠臣蔵ーー大石内蔵助：中村吉右衛門　、りく：黒木瞳などなどが放映されています。（関西方面）<br>
<br>
<br>
個人的には、近年で一番面白く興味深くみれたのが、「瑤泉院の陰謀」でした。<br>
今までの忠臣蔵と一味違ったように感じました。<br>
<br>
2007年1月2日に、テレビ東京系列・テレビ大阪系列で放送された新春ワイド時代劇「忠臣蔵 瑤泉院の陰謀」では主演は稲森いずみ。、大石内蔵助：北大路欣也 、りく：松坂慶子 、浅野内匠頭：高嶋政伸、 浅野大学長広：井澤健 、浅野長照：あおい輝彦 、などなど<br>
<br>
<br>
下記のように時代背景等によって演じる男優、女優も違いますが、いつの時代でも変わないのが当然といえば当然ですが、浅野家の家紋は「丸に鷹の羽」また大石内蔵助は、「右二つ巴」であり四十七士においても同じです。<br>
<br>
登場人物が分らなくとも家紋を見ているだけで役柄が分ります。<br>
これもひとつの楽しみ方かもしれません<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51589412.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=524803&name=sn_itmfv_l&pid=51589412" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
