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<title>家紋ネットだよ～</title>
<link>http://www.kamonn.net/</link>
<description>”核家族化 ”が進んだといわれる現在においても実に多くの商品で「家紋」が使われている。　
紋付き袴、漆器、印鑑、表札、美術工芸品、ガラス製品等、
また珍しいところでは鯉のぼり、ペット用の服にまで家紋が使われている。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>家紋ネットだよ～</title>
 <link>http://www.kamonn.net/</link>
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<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51530279.html">
<title>和装用家紋ストラップ</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51530279.html</link>
<description>家紋用ストラップもいろいろとあるようですが、和装品にあうストラップを！とおもって作りました。
手作りですので、幾分丸が真円でない場合もありますが、これも手作りの味です。

★定価ーここに記載の家紋ストラップ（１～２０）の場合は２９８０円

★支払いは：e-b...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T17:01:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋アクセサリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家紋用ストラップもいろいろとあるようですが、和装品にあうストラップを！とおもって作りました。<br>
手作りですので、幾分丸が真円でない場合もありますが、これも手作りの味です。<br>
<br>
★定価ーここに記載の家紋ストラップ（１～２０）の場合は２９８０円<br>
<br>
★支払いは：e-bank(イーバンク）運送費（メール便で送ります）・手数料ーー無料<br>
★代引きの場合は：運送料・手数料が５００円かかります。<br>
<br>
必ず在庫確認を取ってください。そのときに振込み口座（イーバンク）案内します。<br>
売れ切れごめん・・・<br>
<br>
<a href="http://form1.fc2.com/form/?id=258115"><font size="+3"><strong>注文フォーム</strong></font></a><br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/1/7/175fb1f9.jpg?118250" width="118" height="250" border="0" alt="丸に桔梗" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
ここに記載の家紋以外も作れますがその場合は幾分割高になります。<br>
別注の場合は、<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/">家紋はこの中から選んでください</a>。その場合は、家紋名と家紋番号を記載して問いあわせてください。（中にはどうしても作成困難な家紋もありますので。。。。）<br>
<br>
別注の場合<br>
１－家紋確認します。<br>
２－製版してプリントします。乾燥・裁断します。<br>
３－ストラップに仕上げます。注）複数個の場合ーーすべて手作りですので全品全く同じようには作れません<br>
（丸が真円にならない場合もあります。視覚的には分りませんが。。。。。）<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/a/4/a4aff7b2.jpg?410413" width="410" height="413" border="0" alt="ストラップ" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51526747.html">
<title>最近の検索結果から前田慶次・家紋が上位</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51526747.html</link>
<description>このサイト（家紋ネットだよ～）検索で「前田慶次・家紋」で検索される頻度が飛びぬけた多いのでなぜ？


戦国武将たちの家紋として、織田信長　・　明智光秀　・　豊臣秀吉　・　徳川家康　・　前田慶次等をブログに書きました。この中でおそらく検索上位に来るのは徳川...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T16:11:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このサイト（家紋ネットだよ～）検索で「前田慶次・家紋」で検索される頻度が飛びぬけた多いのでなぜ？<br>
<br>
<br>
戦国武将たちの家紋として、織田信長　・　明智光秀　・　豊臣秀吉　・　徳川家康　・　前田慶次等をブログに書きました。この中でおそらく検索上位に来るのは徳川家康かな～と予測していました。<br>
<br>
<br>
というのは<br>
テレビドラマ、暴れん坊将軍とか水戸黄門の一場面の「ひかえおろう～　この紋所目に入らぬか、こちらにおわすお方をどなたと心得る・・・・などとかざす印籠の家紋は徳川葵紋です。いろいろな時代劇などでも見かける家紋は徳川葵紋が出てくる頻度が高いのでおそらくは検索されるの語句は「徳川家康・家紋・葵紋」等ではないかと予測していました。<br>
<br>
<br>
ところが、意に反して「前田慶次」での検索が上位に来てました。<br>
最初は理解できなくていろいろとしばべていくうちに人気漫画「北斗の拳」に関していると分りました。<br>
<br>
<br>
花の慶次で人気者になった前田慶次<br>
花の慶次とは、人気漫画『北斗の拳』の作者・原哲夫が書き週刊少年ジャンプで連載されていた漫画です。<br>
主人公は前田慶次で、傾奇者であった慶次をユーモラスに書かれた作品はそのまま北斗の拳の世代の人々に火が付き、知名度が上がった武将と言えよう。<br>
<br>
<br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51526747.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51523061.html">
<title>お父様へのプレゼントに家紋商品はいかがですか？</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51523061.html</link>
<description>インターネットで家紋のネクタイを販売して数年になりますが、ここ２年は１年を通じて６月に家紋ネクタイのご注文をいただく件数が多いです。　次がお盆の８月です
６月のご注文は　”父の日”のプレゼント用にしたいというご注文が増えております。


それらを見ている...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T23:06:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[インターネットで家紋のネクタイを販売して数年になりますが、ここ２年は１年を通じて６月に家紋ネクタイのご注文をいただく件数が多いです。　次がお盆の８月です<br>
６月のご注文は　”父の日”のプレゼント用にしたいというご注文が増えております。<br>
<br>
<br>
それらを見ていると若い人は家紋に興味ないように見えますが、実はこころのどこかに先祖より受け継いだ精華である家紋を思いだしているのだと思い嬉しくなります。<br>
<br>
<br>
数年前に　結婚なさった娘さんがお父さんに家紋入りのネクタイをプレゼントしたいということで家紋ネクタイのセットをご注文いただいたことがありました。<br>
<br>
<br>
他人事ながら　娘さんのお父さんへの心使いが嬉しくて、プレゼント用の包装とお父さんへのメッセージを添えて田舎で暮らしておられるお父さん宛に発送させていただきました。<br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51523061.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51518970.html">
<title> 家紋入りネクタイー父の日の贈り物にまだ間に合います。</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51518970.html</link>
<description>「備えあれば憂えなし」受け継がれた家紋をネクタイにプリントします。

父の日の贈り物にまだ迷っておられる方
今なら、まだ間に合います。

－－－家紋入りネクタイーーー

いつもこの時期に家紋入りネクタイのご注文を沢山いただきます。
（非常に感謝しておりま...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T12:14:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「備えあれば憂えなし」受け継がれた家紋をネクタイにプリントします。<br>
<br>
父の日の贈り物にまだ迷っておられる方<br>
今なら、まだ間に合います。<br>
<br>
－－－家紋入りネクタイーーー<br>
<br>
いつもこの時期に家紋入りネクタイのご注文を沢山いただきます。<br>
（非常に感謝しております。）<br>
<br>
今ならまだ間に合います。<br>
<br>
あなたのお家の家紋はありますか？<br>
<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/nekutai/nekutai.html"><font size="+2"><strong>ご注文ならびに家紋は家紋ネクタイのページから</strong></font></a><br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/2/d/2d1b7488.jpg?350316" width="350" height="316" border="0" alt="家紋ネクタイー丸に剣片喰" hspace="5" class="pict"   /><br>
<br>
 <br>
★★★★★控え目にさりげなく★★★★★<br>
シルク100%(撥水加工を施してあります。） <br>
<br>
★素材（シルク）と顔料の光沢の差、また角度により家紋が浮き出すように見えます<br>
 <br>
<br>
★白地家紋入りネクタイは白地に白顔料でプリント★<br>
<br>
★黒地家紋入りネクタイは黒地にグレーの顔料でプリント★<br>
<br>
<br>
ネクタイの下部に家紋をプリントしていますので、洋服のボタンを外した時にさりげなく家紋が！ 見えるようになっています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51518346.html">
<title>戦国武将たちの家紋ー豐臣秀吉／羽柴秀吉</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51518346.html</link>
<description>尾張国愛知郡中村の百姓として生まれ、織田信長に仕え、次第に頭角を表す。

信長が本能寺の変で明智光秀に討たれると、中国大返しにより京へと戻り、山崎の戦いで光秀を破り、信長の後継の地位を得る。

その後、大坂城を築き関白・太政大臣に任ぜられた。豊臣姓を賜り...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-06-05T23:23:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦国時代</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[尾張国愛知郡中村の百姓として生まれ、織田信長に仕え、次第に頭角を表す。<br>
<br>
信長が本能寺の変で明智光秀に討たれると、中国大返しにより京へと戻り、山崎の戦いで光秀を破り、信長の後継の地位を得る。<br>
<br>
その後、大坂城を築き関白・太政大臣に任ぜられた。豊臣姓を賜り、日本全国の大名を従え天下統一を成し遂げた。<br>
<br>
太閤検地や刀狩などの政策を採るが、慶長の役の最中に、嗣子の秀頼を徳川家康ら五大老に託して没した。<br>
<br>
墨俣の一夜城、金ヶ崎の退き口、高松城の水攻め、石垣山一夜城など機知に富んだ逸話が伝わり、百姓から天下人へと至った生涯は「戦国一の出世頭」と評される。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/c/6/c6d4e5fc.jpg?195196" width="195" height="196" border="0" alt="太閤桐" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ae816f.0e0e0dec.09ae8170.43305af8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1791728%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11369790%2f" target="_blank">戦国武将・闇に消されたミステリー</a><br>
<br>
<br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51518346.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51513136.html">
<title>戦国武将たちの家紋ー明智光秀</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51513136.html</link>
<description>
本能寺の織田信長を攻めて、３日天下といわれた明智光秀、
良くドラマに出てくる場面ですが、そのときの旗印が「桔梗」紋です。


天正10年（1582年）6月2日（西暦6月21日）早朝、羽柴秀吉の毛利征伐の支援を命ぜられて出陣する途上、桂川を渡って京へ入る段階になって...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-25T11:31:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦国時代</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
本能寺の織田信長を攻めて、３日天下といわれた明智光秀、<br>
良くドラマに出てくる場面ですが、そのときの旗印が「桔梗」紋です。<br>
<br>
<br>
天正10年（1582年）6月2日（西暦6月21日）早朝、羽柴秀吉の毛利征伐の支援を命ぜられて出陣する途上、桂川を渡って京へ入る段階になって、光秀は「敵は本能寺にあり」と発言し、主君信長討伐の意を告げたといわれる。<br>
<br>
本城惣右衛門覚書によれば、雑兵は信長討伐という目的を最後まで知らされなかったという。二手に分かれた光秀軍は信長が宿泊していた京都の本能寺を急襲して包囲した。<br>
<br>
光秀軍1万3000人に対し、近習の100人足らずに守られていた信長は奮戦したが、やがて屋敷に火を放ち自害した。しかし、信長の死体は発見できなかった。その後、二条御所にいた信長の嫡男の織田信忠や京都所司代の村井貞勝らを討ち取った。<br>
ウィキペディアーフリー百科事典より抜粋<br>
<br>
<br>
<br>
家紋としている家の多さは１０番以内に入る有名な紋で、明智光秀、坂本竜馬たちは秋の七草の一つである桔梗を家紋とした。<br>
<br>
花は可憐でやさしく女性的な為、女紋の代表的なものの一つである。美濃、飛騨を中心とした中部地方から西に広がっている。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/d/1/d1a154a1.jpg?170173" width="170" height="173" border="0" alt="桔梗" hspace="5" class="pict"  /><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ae816f.0e0e0dec.09ae8170.43305af8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1791728%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11369790%2f" target="_blank">戦国武将・闇に消されたミステリー</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51511874.html">
<title>戦国武将たちの家紋ー徳川家康</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51511874.html</link>
<description>
家紋といわれてピンと来るのが「水戸黄門」などの時代劇で有名な徳川葵紋ではないでしょうか？
水戸黄門の助さんと格さんが悪代官たちといい加減戦ったところで、「静まれ～、静まれ～、この紋所が目に入らぬかぁ！」と言う、日本人なら誰もが一度は見たことがあるシーン...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-23T09:30:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦国時代</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
家紋といわれてピンと来るのが「水戸黄門」などの時代劇で有名な徳川葵紋ではないでしょうか？<br>
水戸黄門の助さんと格さんが悪代官たちといい加減戦ったところで、「静まれ～、静まれ～、この紋所が目に入らぬかぁ！」と言う、日本人なら誰もが一度は見たことがあるシーン。に出てくる家紋が徳川葵紋ですね<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/6/b/6ba504e7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/6/b/6ba504e7-s.jpg?160160" width="160" height="160" border="0" alt="徳川葵" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
テレビドラマでは徳川に絡んだドラマでは必ずこの「徳川葵」が出てきます。<br>
襖絵に、衣装に、籠に、幕に。その他いろいろな場面で・・・<br>
<br>
松平健主演の暴れん坊将軍にも「葵のご紋」刀を抜いたときのつばの近くに徳川葵の紋がちらりと見える演出など。<br>
<br>
またテレビドラマ　里見浩太郎主演の「長七郎　江戸日記」松平家は徳川の一門ですから徳川葵紋を使ったのでしょう。<br>
徳川葵を使った商品も販売されていますね。<br>
携帯用のストラップとか、ＺＩＰＰＯのライターとか、徳川葵紋の入った印籠（水戸黄門そのままですが。。）などなど<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09addf51.e9aeeddd.09addf52.5e980818/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkeitai%2f275-kamon%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkeitai%2fi%2f10159497%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fkeitai%2fitemimg%2f275-KAMON.jpg%3f_ex%3d64x64&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fkeitai%2fitemimg%2f275-KAMON.jpg%3f_ex%3d40x40" border="0"></a><br>
　<br>
<br>
葵と名のつく家紋には、今手元にある家紋帖には７０種以上の葵と名の付く紋があります。<br>
また家紋帖では「丸に三つ葉葵」と「徳川葵」は区別して記載してますが、見た目には区別は付けれません。<br>
<br>
<br>
<br>
葵紋には：尻合せ三つ葵・蔓に一つ葵・丸に一つ葵・花立ち葵・剣三つ葵・守山三つ葵・尾州三つ葵・四つ割り葵などなど沢山の葵と名のつく家紋があります。が、葵といえばやはり「徳川葵」紋でしょうか？？<br>
テレビドラマ等が大いに影響しているのでしょう。<br>
<br>
<br>
このサイトで最近検索された語句の一部<br>
<br>
<a href=" http://www.kamonn.net/archives/cat_50020916.html">家紋の由来</a><br>
<a href="http://www.kamonn.net/archives/51376935.html">丸に剣片喰</a><br>
<a href=" http://www.kamonn.net/archives/51425180.html">家紋の歴史</a><br>
<a href=" http://blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/archives/51088006.html">丸に下がり藤</a><br>
<a href=" http://www.kamonn.net/archives/51501970.html">目結</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51511707.html">
<title>戦国武将たちの家紋ー織田信長　</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51511707.html</link>
<description>織田 信長は、日本の戦国時代から安土桃山時代にかけて、世に多大な影響を残した武将・戦国大名・政治家である。

当時の常識や権力に囚われず、新しい考え方や文化を積極的に取り入れる見識の広さ、合理性と冷徹さを兼ね備えた知性によって、統一者のいなかった政治的混沌...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-22T10:42:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦国時代</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[織田 信長は、日本の戦国時代から安土桃山時代にかけて、世に多大な影響を残した武将・戦国大名・政治家である。<br>
<br>
当時の常識や権力に囚われず、新しい考え方や文化を積極的に取り入れる見識の広さ、合理性と冷徹さを兼ね備えた知性によって、統一者のいなかった政治的混沌を収集に向かわせた人物である。<br>
<br>
<br>
その事業は大方向を示したところで重臣の一人・明智光秀の裏切りに遭い、自刃に追い込まれたことによって頓挫した。<br>
しかし、政権の実質的後継者となった羽柴秀吉が、信長の築いた足場をもとに天下統一を進め、ついには成し遂げることとなったことから、秀吉が継ぎ、徳川家康が完成させる形となった日本近世の形成事業の創始と言うべき位置づけにあった政治家である<br>
ウィキペディア　フリー百科事典より引用<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/6/6/66d45c35.jpg?150142" width="150" height="142" border="0" alt="織田瓜" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
<br>
時代劇のドラマを見るときにチョット気をつけて見ていると旗印に家紋が染め抜かれています。<br>
織田軍の戦いの場にはこの家紋が出てきます。<br>
<br>
同時に沢山の家紋が出てくるのが「赤穂浪士」などのドラマでは四七士の家紋が出てきます。<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~argus/cyusingura/47-1.html">赤穂浪士の家紋</a><br>
<br>
いろいろな時代劇の服装（羽織りなど。。）には必ず家紋が染め抜かれていますのでチョット注意してみているとまた違った面白さがあります。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51511393.html">
<title>戦国武将たちの家紋ー前田慶次</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51511393.html</link>
<description>天地人 前田慶次とは戦国時代末期から江戸時代初期にかけての武将で、前田利家の義理の甥。武勇に優れ、古今典籍にも通じた文武両道の将だったが、奇抜な振る舞いを好むカブキ者としても知られた。

前田慶次は幼名は宗兵衛。
信長の家臣滝川一族の庶子であったが、母が前...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-21T17:54:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦国時代</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[天地人 前田慶次とは戦国時代末期から江戸時代初期にかけての武将で、前田利家の義理の甥。武勇に優れ、古今典籍にも通じた文武両道の将だったが、奇抜な振る舞いを好むカブキ者としても知られた。<br>
<br>
前田慶次は幼名は宗兵衛。<br>
信長の家臣滝川一族の庶子であったが、母が前田利久と結婚したことから前田家の養子となる。<br>
<br>
当時は慶次郎利益と名乗った（利益・利太・利卓・利治などと名乗ったともいわれる。）<br>
しかし義父利久は信長に進退を問われ、利家に家督を譲った。<br>
慶次は浪々の身となりその後、利家に従って二度に渡る朝鮮出兵。<br>
前田家を出奔してから京都などで「穀蔵院瓢戸斎」（こくぞういんひょっとさい）と称し、文人と交流。<br>
文武にすぐれた直江兼続と親交、知遇を得て与力となる。その後上杉家と共に行動し最後は米沢で没する。<br>
<br>
奇行好みの豪傑　前田慶次　は武勇にもすぐれを轟かせたという。<br>
豊臣秀吉をして「天下御免の傾奇者（かぶきもの）」と<br>
言わしめたことは有名<br>
<br>
<br>
大ふへん者<br>
前田慶次郎利太（としたか）こと前田慶次は慶長三年、直江兼続の知遇を得て上杉家に仕官一千石となる。<br>
慶長五年に関ヶ原の戦いと時同じ頃、奥羽関ヶ原長谷堂城においても上杉・最上の戦があった。<br>
<br>
出陣の折、慶次郎は旗指物に「大ふへん者」と大書きし現れたが、これを見た味方の上杉家臣が<br>
大武辺者（武勇にすぐれた者）と理解し「武勇すぐれる上杉にあって思い上がりも甚だしい」ととがめた。<br>
慶次郎は高笑いし「さても皆の衆は揃って田舎者なり。仮名濁点のつけかたも知らないと見える。我、<br>
浪々身長く金に不自由したが故に大不便者と書いたものなり」と言い放ったといわれています。<br>
前田慶次の遊び心が戦いの中にも見られます。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a12d842.7ef91c08.0a12d843.ce0cb332/?pc=http%3a%2f%2fsa.item.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fa%2f4562287772767-a%2f&m=http%3a%2f%2fsa.item.m.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fa%2f4562287772767-a%2f" target="_blank">時代劇で見たあの家紋を身につけて！！【1円スタート】【送料無料】NHK大河ドラマ「天地人」に...</a><br>
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<br>
梅鉢紋は加賀百万石の前田家の正紋として有名である。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/6/4/640bebd5.jpg?200200" width="200" height="200" border="0" alt="前田家家紋" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51508132.html">
<title>鯉の逆襲じゃ～</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51508132.html</link>
<description>
広島カープはこの時期（５月）鯉のぼりが大空を悠々と泳いでいるのと同じように上位で頑張っていることがおおいのですがね～

広島カープの球団ロゴマークの入った鯉のぼりってあるんだろうか？
昨夜の阪神戦の勝利インタビューを聞いていてふと感じました。広島カープ...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-14T11:18:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
広島カープはこの時期（５月）鯉のぼりが大空を悠々と泳いでいるのと同じように上位で頑張っていることがおおいのですがね～<br>
<br>
広島カープの球団ロゴマークの入った鯉のぼりってあるんだろうか？<br>
昨夜の阪神戦の勝利インタビューを聞いていてふと感じました。広島カープファンの方、大きな鯉のぼりに広島カープのロゴいれて大空泳がせましょうや、そうすリャ鯉の滝登りのように勝って勝って勝ちまくり優勝できまっせ！<br>
<br>
<br>
昨夜は【栗原が球児撃ち！これがコイの４番じゃ】<br>
<br>
延長十回、勝ち越し二塁打を放ちガッツポーズする栗原【デイリースポーツ】<br>
「阪神１-２広島」（１３日、甲子園）<br>
お見事、４番！広島の栗原健太内野手（２７）が延長十回、虎の守護神・藤川から決勝適時二塁打を放った。最後は鯉の守護神・永川勝浩投手（２８）が締めて、大野豊氏に並ぶ球団タイ記録となる１３８セーブをマーク。今季初めて延長戦を制し、連敗は２でストップ。再び３位に浮上した。これから鯉の逆襲じゃ～。<br>
<br>
<br>
延長十回二死一塁。栗原は藤川の３球目のフォークを思い切りすくい上げた。打球は大きな弧を描きながら、高く上がった。走りながら栗原は「伸びろ！伸びろ！」と絶叫。打球は金本のダイブも及ばず、フェンスに直撃して芝生の上を転がった。<br>
<br>
<br>
　一走の天谷が本塁を駆け抜けるのを見届けた主砲は、二塁ベース上で右手拳を握りしめガッツポーズ。最後は三塁ベンチへ向かって両手でバンザイした。<br>
「自分で決めようと思って打席に入りましたよ。高く上がったので、どうかなって思ってたけど、意外に伸びましたね」。値千金の決勝二塁打。連敗中の苦しみから解放され、ホッと胸をなで下ろした。<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09fae69e.e39525b0.09fae69f.fa0508e9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmiyage%2fgogatu-koinobori-rb13-15k%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmiyage%2fi%2f10001628%2f">鯉のぼりー広島のロゴを入れて大空泳がせましょうや</a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51505915.html">
<title>鯉のぼりと家紋</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51505915.html</link>
<description>この時期、随分と鯉のぼりを見てきました。
街中よりも田舎の方が大きく沢山の鯉のぼりがあるようです。
街中では鯉のぼりを上げる場所がないようですね。
マンションの窓から可愛い鯉のぼりを上げている家庭はありますが、高いポールを立てて鯉のぼりをあげてあるのはお...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-09T14:13:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この時期、随分と鯉のぼりを見てきました。<br>
街中よりも田舎の方が大きく沢山の鯉のぼりがあるようです。<br>
街中では鯉のぼりを上げる場所がないようですね。<br>
マンションの窓から可愛い鯉のぼりを上げている家庭はありますが、高いポールを立てて鯉のぼりをあげてあるのはお目にかかりませんでした。<br>
その点、田舎では大きなポールをたてて、大きな鯉のぼりが元気に泳いでいる姿を見ます。<br>
<br>
<br>
でもこのゴールデンウィークの間には鯉のぼりの「眼」が家紋になっている鯉のぼりにはお目にかかることが出来ませんでした。<br>
本当に「眼」が家紋になっている鯉のぼりってあるのだろうか？<br>
<br>
<br>
その後、家紋を見ながら想像したみたのですが、やはり、眼の替わりになるような家紋となると丸みのある家紋になりますね。眼をつむった鯉のぼりも見かけたことないし・・・（笑）<br>
<br>
そうなると家紋も非常に限られてくるように感じますが、・・・・・<br>
例えば木瓜紋においても、「庵木瓜」などはチョット鯉のぼりと合いそうにないし、やはり「丸に四方木瓜」とか「三つ割り木瓜」「織田瓜」程度まででしょうか？<br>
<br>
<br>
また「動物紋」などは不適当のように感じますね<br>
胴体が鯉で眼だけが「片杭覇馬」・「蟹」でも「真向き兎」でも不釣合いのように感じます。<br>
<br>
また、三角、菱形、四角、（角張ったもの）なども想像してみる限りでは眼になりにくいように感じます。<br>
<br>
そのように家紋を見ていきますと。鯉のぼりの「眼」の変わりに家紋を染め抜くというのは極限られた家紋になるように思います。<br>
実在するという鯉のぼりの眼が家紋になっている商品って。どんな紋を使っているのか？<br>
非常に興味があります。<br>
<br>
<br>
やはり吹流しに家紋を入れるのが無難なように感じますし。今まで見てきた多くの鯉のぼりは吹流しに家紋または家名などが染め抜かれていました。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0855a870.2652333f.0855a871.7b9bc9a8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2f0250ya%2fasahi-syouyu-b%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f0250ya%2fi%2f10008276%2f"><font size="+２"><strong>鯉のぼりーー室内用、家紋・名前入り、フルセット</strong></font></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51504156.html">
<title>グリーンエコー笠形の鯉のぼり</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51504156.html</link>
<description>この時期に探したいものの一つに「眼が家紋」になっている”鯉のぼり”を見つけたいと思っていました。

以前、加工場の人から鯉のぼりの眼の替わりに家紋が染め抜かれて入るのを見た？と聞きました。


家紋に興味を持ち随分といろいろな商品で使われている家紋を調べ...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T00:02:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>家紋グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この時期に探したいものの一つに「眼が家紋」になっている”鯉のぼり”を見つけたいと思っていました。<br>
<br>
以前、加工場の人から鯉のぼりの眼の替わりに家紋が染め抜かれて入るのを見た？と聞きました。<br>
<br>
<br>
家紋に興味を持ち随分といろいろな商品で使われている家紋を調べてきました。<br>
鯉のぼりの家紋は「吹流し」には家紋が染め抜かれているのが大半です。<br>
<br>
このような家紋は沢山見ます。またインターネット上でも販売されています。<br>
（このブログでも写真を載せています。）<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09fae69e.e39525b0.09fae69f.fa0508e9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmiyage%2fgogatu-koinobori-rb03-15k%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmiyage%2fi%2f10001615%2f">家紋入り鯉のぼり</a><br>
<br>
「鯉の眼が家紋」を探しにゴールデンウィークを利用して「グリーンエコー笠形」の鯉のぼりを見に（調べに）行ってきました。<br>
でも鯉の眼の変わりに家紋が染め抜かれている「鯉」は泳いでいませんでした。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/2/e/2e95716d.jpg?450338" width="450" height="338" border="0" alt="笠形山鯉のびり" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
途中、街中で見つけた「丸に橘」の家紋<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/1/d/1d77371e.jpg?450347" width="450" height="347" border="0" alt="丸に橘" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51501970.html">
<title>目結紋--団結を誇る佐々木一族の紋・</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51501970.html</link>
<description>近江源氏・佐々木一族の代表紋として有名。目結とは鹿子の絞りのことで、布を糸で結び白い染め抜きを残す模様のこと、目といっても、眼ではなく”間”の意。
結いは文字通り結び合うことで、人とひとの団結を意味している。


佐々木一族はこの紋にこめられた結束の精神...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-05-01T18:33:06+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[近江源氏・佐々木一族の代表紋として有名。目結とは鹿子の絞りのことで、布を糸で結び白い染め抜きを残す模様のこと、目といっても、眼ではなく”間”の意。<br>
結いは文字通り結び合うことで、人とひとの団結を意味している。<br>
<br>
<br>
佐々木一族はこの紋にこめられた結束の精神を大切にして、現在でも４０万人以上の子孫が強い団結を誇っている。<br>
<br>
苗字は違っても、この紋を使っている家の多くは、滋賀県出身の佐々木系考えてよい。<br>
<br>
郷土の佐々木神社には、乃木大将をはじめ著名な一族を祀り、佐々木会を結成しているほどである。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ae816f.0e0e0dec.09ae8170.43305af8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f73972%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10052190%2f" target="_blank"><font size="+3"><strong>乃木大将と日本人</strong></font></a><br>
<br>
家紋と姓氏がこれほど密接に結びついている例も珍しい。<br>
<br>
<br>
目結紋の美しさは、画然とした正方形のリズミカルな組み合わせと、幾何学的な単純さにある。しかも小さな目が自在に増減したりするパターンはどことなくユーモラスな感じもある。<br>
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<br>
四つ目を代表としているが、多様な崩し、繋ぎ、反り、車などのほか、剣や蔓といった他の紋との組み合わせにより、見た目にも愉しいバリエーションがある。<br>
<br>
真藤建志郎著ー「家紋辞典」を参照<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/sn_itmfv_l/imgs/f/f/ff9141c1.jpg?160180" width="160" height="180" border="0" alt="隅立て四つ目" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51501393.html">
<title>家紋変化のルールー原型を改変したパターン－２</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51501393.html</link>
<description>これは原形の形、スタイルに手を加え、改造していくことをさす。とはいっても、原形は何らかの方法によって残し、その変形であることが分るよう工夫されている。

■　上下　
　　紋の形を上下さかさまにしたスタイル。藤紋の”上り藤”と”下がり藤”が有名


■　折...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-04-30T13:53:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これは原形の形、スタイルに手を加え、改造していくことをさす。とはいっても、原形は何らかの方法によって残し、その変形であることが分るよう工夫されている。<br>
<br>
■　上下　<br>
　　紋の形を上下さかさまにしたスタイル。藤紋の”上り藤”と”下がり藤”が有名<br>
<br>
<br>
■　折れ<br>
　　葉や花びらを折った形。折れ柏、折れ鷹の羽など<br>
<br>
<br>
■　結び<br>
　　紐の結ばれたようにデザインしたもの。結び柏、結び雁金など、<br>
<br>
<br>
■　似せ<br>
　　よく知られた紋に似せてデザインしたもの。桐や巴、鶴、蝶などがある。　<br>
    沢瀉桐など<br>
<br>
<br>
■　光琳風<br>
　　デザイン、筆致が尾形光琳の様式に似たもの。光琳桐など<br>
<br>
<br>
■　浮線<br>
　　本来は浮線綾のことで、織り紋の糸を浮かして織った。”浮き織”をいう。蝶の<br>
    模様が多いので、浮線といえ　　ば浮線蝶”を指すようになり、浮線橘、浮線片<br>
    喰など、草花が蝶のようにデザインされている。<br>
<br>
以上はみな、原形を主題としての変形だが、中には菱紋のように、本来の単純明快な菱そのものから離れ、菱の葉や、菱の実を作る例も見られる。<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09f37423.12caec55.09f37424.65c8c1db/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdiva-shop%2fkomon6%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdiva-shop%2fi%2f10002120%2f" target="_blank">伝統工芸　作家物小紋！伝統工芸　江戸小紋　松下屋オリジナル縞小紋　筒井克政作</a><br>
<br>

<a href="http://www.kamonn.net/archives/51501393.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kamonn.net/archives/51500661.html">
<title>家紋変化のルールー原型を改変したパターン</title>
<link>http://www.kamonn.net/archives/51500661.html</link>
<description>これは原形の形、スタイルに手を加え、改造していくことをさす。とはいっても、原形は何らかの方法によって残し、その変形であることが分るよう工夫されている。

■　陰
複数の（陰線）でもって描く紋を「陰紋」と呼ぶ。通常の単線（陽線）で描く陽線と一味違った印象を...</description>
<dc:creator>sn_itmfv_l</dc:creator>
<dc:date>2009-04-29T08:00:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>紋</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これは原形の形、スタイルに手を加え、改造していくことをさす。とはいっても、原形は何らかの方法によって残し、その変形であることが分るよう工夫されている。<br>
<br>
■　陰<br>
複数の（陰線）でもって描く紋を「陰紋」と呼ぶ。通常の単線（陽線）で描く陽線と一味違った印象を与え、女紋などに用いる。陰桐などがそれで、葉の葉脈がカットされている。線の太いのを中陰と呼ぶ。<br>
<br>
<br>
■　石持ち<br>
本来は　”黒餅”の意。原形を陽画としれば、陰画（ネガ）にあたる。餅にかたどった円紋で、円内の紋を白抜きでなく、黒に染めるので黒餅と呼んだ。<br>
後に黒は石に通じ、石高を表す縁起をかつぎ、石持ちと称するようになった。<br>
<br>
<br>
■　裏<br>
裏菊、裏梅鉢などとよばれるもので、花弁や、葉を裏側から写した形。花の場合は裏側であることがわかるようにガクがついている。親王家が用いる裏菊などが代表例である。<br>
<br>
<br>
■　八重<br>
花弁などを八重にしたもので、八重梅、八重桜、八重桔梗などがある。<br>
<br>
<br>
■　鬼<br>
葉のふちを鋭くとがらせたデザインで、その鋭くきつい印象から鬼の名がついた。<br>
鬼蔦、鬼桐など。<br>
<br>
<br>
■　向こう<br>
花などを真正面から見た形。花紋に多い。これと間違いやすいのは、合成紋の「対い」である。<br>
こちらは二個の同じパターンが対いあっている形式。<br>
<br>
<br>
■　横見<br>
字のとおり、横から見たすたいる。　横見梅など。<br>
<br>
<br>
■　覗き<br>
山あいから月が覗くように、外郭の内側に紋の一部分が姿を現しているのもで、全体が見えない。覗き梅、覗き沢瀉など。<br>
<br>
<br>
■　捻り原形を捻ってデザインしたもの。捻り撫子、捻り菊など<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ae816f.0e0e0dec.09ae8170.43305af8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5792649%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13004685%2f" target="_blank"><font size="+２"><strong>面白いほどよくわかる家紋のすべて</strong></font></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
