右二つ巴

「仮名手本忠臣蔵」において吉良邸討ち入りを果たす赤穂の四十七士のリーダー、
大石内蔵助が叩いていた陣太鼓の流派として有名だが、実際には山鹿流陣太鼓というのは存在せず、物語の中の創作。


大石家の家紋ーー右に二つ巴
陣太鼓に描かれている家紋

大石内蔵助良雄 -行年四十五歳
おおいしくらのすけよしたか
戒名-泉岳寺墓碑:忠誠院刃空浄劔居士
討ち入り部署:表門   
討ち入り後のお預け先:細川家

辞世の句:
あら楽や思ひは晴るる身は捨つる浮世の月にかかる雲なし
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